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医療法人横浜未来ヘルスケアシステム 2026シーズン オフィシャルクラブトップパートナー契約更新のお知らせ

2026-02-09

いつもニッパツ横浜FCシーガルズを応援いただきありがとうございます。

ニッパツ横浜FCシーガルズでは、「医療法人横浜未来ヘルスケアシステム」とオフィシャルクラブトップパートナー(ユニフォーム両鎖骨部)として契約を更新いたしましたのでお知らせいたします。

なお、同社概要等は以下の通りです。

社名:

医療法人 横浜未来ヘルスケアシステム

設立:

1946年4月

所在:

神奈川県横浜市戸塚区戸塚町116

資本金:

100,000,000円

代表者:

理事長横川 秀男

事業内容:

横浜未来ヘルスケアシステムの法人理念は「One for All, All for One」です。
職員全員が心をひとつに、地域の皆様へ温かく質の高い医療・介護・福祉・健康づくりを真心こめて提供することを使命としております。

横浜市二次救急拠点病院の戸塚共立第1病院および戸塚共立第2病院をはじめ、戸塚共立いずみ野病院、戸塚共立メディカルサテライト健診センター、よこすか浦賀病院(横須賀市)、奥沢病院(東京都世田谷区)、 大田池上病院(東京都大田区)、訪問看護ステーション、戸塚共立サクラス乳腺クリニック、産科・婦人科戸塚共立レディースクリニック、血液透析専門施設、介護老人保健施設、サービス付き高齢者向け住宅や介護付き有料老人ホーム、横浜未来看護専門学校等 合計 24の施設を運営しており、地域医療公開講座や健康運動指導士による健康運動教室の開催、災害時医療支援活動やスポーツ活動、乳がん撲滅のためのピンクリボン運動等、社会貢献活動にも積極的に取り組んでおります。

横浜市戸塚区に本拠地をおく女子ラグビークラブYOKOHAMA TKMは、 2011 年 8 月8日の創部で、法人職員を中心に他の企業所属の選手や学生、外国人選手を擁し、各大会で上位進出を果たしています。

2024パリオリンピック女子7人制ラグビー競技では、日本代表として内海春菜子選手が司令塔のスタンドオフとして、女子15人制ラグビーワールドカップイングランド大会では山本実選手も日本代表の司令塔スタンドオフとして大活躍するなど、日本代表選手も輩出しています。

横浜未来ヘルスケアシステムはこれからも医療、介護、福祉、健康支援、スポーツ活動等を通じて、安心で住みやすい地域社会づくりに貢献しつつ、全力で横浜FCシーガルズを応援して参ります。

コメント:

医療法人横浜未来ヘルスケアシステム理事長の横川秀男です。

今シーズンもオフィシャルクラブトップパートナーとしてニッパツ横浜 FC シーガルズを応援することができ、心から嬉しく思います。

当法人では 2009 年シーズンから横浜 FC のオフィシャルメディカルパートナーとして、さらに2013 年シーズンからニッパツ横浜 FC シーガルズのオフィシャルクラブトップパートナーとして応援を続け、現在シーガルズの選手10名が法人職員として勤務しています。

彼女たちは、毎朝7時頃から猛練習し、昼過ぎからは当法人の病院・クリニック・介護施設や健診センターに勤務し、各施設で地域の皆様の健康を守るべく日が暮れるまで懸命に努力しています。

このようにハードなスケジュールの毎日ですが、いつも笑顔を絶やさず温かく一生懸命に取り組んでいる彼女たちは、患者様、地域住民の皆様、当法人の職員からもとても愛され、応援していただいています。

なでしこリーグ1部初優勝に向けて、ニッパツ横浜FCシーガルズを今シーズンも全力でサポートして参ります。

掲出ロゴ: